
YUTO SENOO
妹尾 雄斗
Software Engineer ・ 2023年入社
神奈川県出身。前職では運用保守と開発を担当するエンジニアでした。2023年11月にゼンビットへ転職し、いまは開発をメインに手を動かすプログラマとして活動しています。
- Q.入社のきっかけは?
前職では開発をやりたかったのですが、現実は運用やレガシーシステムの担当が中心。新しい技術を追いかけていく——そんな理想のエンジニア像とのギャップに、ずっとモヤモヤを抱えていました。そんなとき、趣味のつながりからゼンビットがプログラマを募集していると聞き、「今度こそ開発の現場へ」と迷わず飛び込みました。縁から始まった転職でしたが、あのときの直感は正解だったと、いま確信しています。
- Q.いま担当している仕事は?
開発をメインに担当しています。何より大きいのは裁量の広さで、たとえばAWSの導入や、Hono・vinext・Pulumiといった技術選定も自分から提案し、承認を得てそのまま進めました。「やりたい」と手を挙げたことに、きちんと任せてもらえる。前職でずっと感じていたギャップが、ここではきれいに埋まっています。
- Q.働いてみて感じることは?
技術的な好奇心が止まらなくなりました。AWSから始まって、Google CloudやRaspberry Piにまで手を広げてしまい、「次はどこを掘り下げようか」と嬉しい悲鳴をあげています(笑)。やりたいことに踏み込める環境だと、学ぶこと自体がこんなに楽しくなるんだと実感しています。
- Q.オフの過ごし方は?
休日は釣りに出かけたり、格闘ゲームで腕を磨いたり。じっくり狙う釣りと、一瞬の判断が勝負を分ける格闘ゲーム——タイプの違う両方にどっぷりハマっています。そもそも入社のきっかけも趣味のつながり。仕事の外でも気軽に盛り上がれる人が多いのは、ゼンビットの居心地のよさだと思います。




